寝室が一瞬で“天井シアター”になる魔法のプロジェクター”BenQ GV50”レビュー

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夜、ベッドに寝転びながら映画を観たい。 でもスマホの小さな画面では物足りない──。

そんな願いを叶えてくれるのが”BenQ GV50”

2024年発売以降、“天井に映画”動画で一気に人気が爆発したモデル。

特徴(1) 天井投影が“本当に簡単”な理由

GV50最大の魅力は、三脚なしで天井に向けられる独自の回転機構。 本体を置いて角度を調整するだけで、真上に大画面が出現します。

  • 135°の角度調整
  • 360°回転台座
  • 自動フォーカス
  • 自動台形補正(縦・横・回転)
  • 自動障害物回避機能

寝転んだまま、リモコンだけで画面位置を微調整できるのも快適。 “天井に映す”という行為が、ここまで簡単なのはGV50ならでは。

特徴(2) 500ANSIルーメンのレーザー光源で明るい

GV50はBenQモバイル機で初のレーザー光源を採用。 明るさは500ANSIルーメンで、従来機(GV31)の300ANSIから大幅アップ。

  • 起動が速い
  • 長寿命(約20,000時間)
  • 低発熱で静音

暗めの寝室なら、天井でも十分鮮やかに映ります。

特徴(3) 小型なのに“2.1chスピーカー”で迫力サウンド

GV50は4W×2 + 10Wサブウーファーの2.1ch構成。 モバイルプロジェクターとは思えない重低音が出ます。

映画・ライブ映像との相性が抜群で、 「音がしっかりしているから外部スピーカー不要」という声も多い理由。

特徴(4) Netflix・YouTubeが本体だけで見られる

GoogleTV搭載で、主要アプリがすべて利用可能。

  • Netflix
  • Prime Video
  • YouTube
  • Disney+
  • その他多数

スマホを触らず、リモコンだけで完結する“脱スマホ視聴”が快適。

特徴(5) バッテリー内蔵で150分再生

コンセントが近くになくてもOK。 約150分のバッテリー再生で、映画1本は余裕。

アウトドアや実家でも“天井シアター”が作れます。

GV50は“寝室を最高のリラックス空間にする”プロジェクター

GV50は、「寝る前の時間をもっと豊かにしたい」 そんな人に最適な1台です!

寝落ちしても問題無し!

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